ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップ > 分類でさがす > くらし > 戸籍・住民票 > マイナンバー > マイナンバー・マイナンバーカードについて

本文

マイナンバー・マイナンバーカードについて

目次

マイナンバーカードとは?

●マイナンバーカードの申請について
※申請書をお持ちでない方はこちらをご確認ください
  申請時来庁方式
  交付時来庁方式

マイナンバーカードの受け取りについて

「通知カード」について
  ※法律の改正により、マイナンバー通知カードは令和2年5月25日に廃止されました。

関連リンク

 

マイナンバーカードとは?

マイナンバーカードは、マイナンバー(個人番号)が記載された顔写真付きのカードです。
平成28年1月からマイナンバーカードの交付が始まりました。

マイナンバーカード
おもて うら
マイナンバーカード(おもて) マイナンバーカード(うら)
 
マイナンバーカードでできること(平成28年5月現在)
1.マイナンバー(個人番号)を証明する書類としての利用できます
2.本人確認の際の公的な身分証明書として利用できます
3.マイナンバーカードに署名用電子証明書を搭載することにより、各種の行政手続きのオンライン申請に利用できます

※本市において利用できるオンライン申請はe-Tax(確定申告)のみとなっています。

 

マイナンバーカードの申請について

申請時来庁方式

マイナンバーカード申請する際に来庁し、カードを郵送で受けとる方法です。
申請するご本人さまにご来庁いただくことがこの申請の条件となります。

●申請時来庁方式の際に持参するもの
1.顔写真 1枚 (パスポート用と同じサイズ縦4.5cm×横3.5cm 最近6ヶ月以内に撮影、正面・無帽・無背景のもの)
2.本人確認書類【※をご確認ください】
3.マイナンバー通知カード
4.住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)
※本人確認書類とは 
1点ご持参ください 住民基本台帳カード(写真付きに限る)、運転免許証、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限る)、旅券、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書のうち1点
2点ご持参ください これらをお持ちでない方は、「氏名・生年月日」または「氏名・住所」が記載され、市町村長が適当と認める書類のうち2点
(例)健康保険証、年金手帳、社員証、学生証、学校名が記載された各種書類、預金通帳、医療受給者証等

申請から約1ヶ月後、市役所より簡易書留にてご自宅にマイナンバーカードを郵送いたします。

交付時来庁方式

マイナンバーカードを交付する際に来庁し、カードを市役所で受け取る方法です。

【マイナンバーカードの申請書をお持ちの方】
マイナンバーカードの申請書に顔写真を貼付、必要事項をご記入の上、下記宛先までご送付ください。

〒219-8730
 日本郵便株式会社 川崎東郵便局 郵便私書箱第2号
 地方公共団体情報システム機構
 個人番号カード交付申請書受付センター

※お引越しや結婚などで記載されている内容に変更があった場合、その申請書は利用できませんのでご注意ください。
変更があった方は、下記の「マイナンバーカードの申請書をお持ちでない方」をご覧ください。

【マイナンバーカードの申請書をお持ちでない方】

市民課にて申請書をお渡しします。本人確認のできる書類をお持ちください。

●交付時来庁方式の申請の際に持参するもの
1.顔写真 1枚 (パスポート用と同じサイズ縦4.5cm×横3.5cm 最近6ヶ月以内に撮影、正面・無帽・無背景のもの)

マイナンバーカードの受け取りについて

マイナンバーカードが市役所に届きましたら交付通知書(はがき)をご自宅に送付いたしますので、以下の書類を持って申請者ご本人さまが市民課までお越しください。

交付通知書(はがき)
おもて うら
交付通知書(はがき)の表面

交付通知書(はがき)の裏面

 

 

●【本人】マイナンバーカード受け取りの際の必要書類等

1.交付通知書(はがき)
2.マイナンバー通知カード
3.住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)
4.認め印
5.本人確認書類【※をご確認ください】
※本人確認書類とは 
1点ご持参ください 住民基本台帳カード(写真付きに限る)、運転免許証、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限る)、旅券、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書のうち1点
2点ご持参ください これらをお持ちでない方は、「氏名・生年月日」または「氏名・住所」が記載され、市町村長が適当と認める書類のうち2点
(例)健康保険証、年金手帳、社員証、学生証、学校名が記載された各種書類、預金通帳、医療受給者証等

また、ご本人さまが病気、身体の障害その他やむをえない場合により、交付場所にお越しになることが難しい場合に限り、代理人にカードの受け取りを委任できます。その場合の必要書類は以下のとおりです。

●【代理人】マイナンバーカード受け取りの際の必要書類等

1.交付通知書(はがき)
2.マイナンバー通知カード
3.住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)
4.認め印
5.ご本人の本人確認書類【※をご確認ください】
6.代理人の本人確認書類【※をご確認ください】
7.代理権者の確認書類
 
法定代理人の場合 戸籍謄本その他の資格を証明する書類
(ただし、本籍地が市区町村の区域内である場合は不要)
その他の場合 委任状等、ご本人が代理人を指定した事実を確認できる資料
(交付通知書(はがき)の「委任状」欄に記入することで足りる)

8.ご本人の出頭が困難であることを証する書類

※本人確認書類とは 
1点ご持参ください 住民基本台帳カード(写真付きに限る)、運転免許証、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限る)、旅券、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書のうち1点
2点ご持参ください これらをお持ちでない方は、「氏名・生年月日」または「氏名・住所」が記載され、市町村長が適当と認める書類のうち2点
(例)健康保険証、年金手帳、社員証、学生証、学校名が記載された各種書類、預金通帳、医療受給者証等

マイナンバーカード保有者のみなさまへ

今後、年末調整や事務手続き上、マイナンバーカードを使用する機会が増加することが見込まれる為、以下の内容にご注意ください。

マイナンバーカード保管について

  •  マイナンバーカードをむやみに持ち歩かない、無くさない、しまい忘れない

暗証番号やQRコードなどの取り扱いについて

「通知カード」について

※法律の改正により、マイナンバー通知カードは令和2年5月25日に廃止されました。詳しくは下記のページをご覧ください

 マイナンバー(個人番号)通知カード廃止のお知らせ

平成27年10月5日より「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」が施行され、マイナンバー制度が始まりました。
制度導入に伴い、みなさまのご家庭にマイナンバー(個人番号)が記載された「通知カード」が送付されます。

 手続きによって、マイナンバーの提供を求められる場合があります。その場合に、通知カードをご提示いただく必要がありますので、大切に保管してください。

マイナンバー通知カード
おもて うら
 通知カード(おもて)の画像  通知カード(うら)の画像

この「通知カード」は、原則みなさまの住民票の住所あてに転送不要の簡易書留で送付され、平成27年中に本市在住の方への送付を終了いたしました。また、お子さまが生まれた場合や、平成27年10月6日以降に住民登録をされた方については、随時、国の機構により送付されます。

 「通知カード」の券面には、住所、氏名、生年月日、性別、マイナンバーが表示されます。

関連リンク

コンビニ交付サービスについて
 コンビニエンスストアなどに設置されているマルチコピー機で住民票と印鑑登録証明書を取得できます

住民票のインターネット請求について 
 住民票の請求をインターネットで行うことができます

マイナンバーカード総合サイト<外部リンク>〈外部サイト〉 

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


みなさんの声をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?