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令和2年度当初予算

当初予算総額307億5,856万7千円

 令和2年度の当初予算額は、一般会計、3特別会計、下水道事業会計を合わせた総額で307億5,856万7千円となり、前年度当初予算総額と比べ0.6%、1億8,050万7千円の増となりました。会計ごとの当初予算額は総括表を見てください。

 一般会計当初予算額は、196億968万円で前年度と比べ0.5%、1億649万円の減となりました。この主な要因は、会計年度任用職員制度の施行により人件費で1億5,081万6千円の増、借換債や大阪府市町村施設整備資金貸付金の繰上償還による公債費で1億5,402万8千円の増要因はありますが、臨時職員の賃金などが減になったことなどによる物件費で1億5,771万3千円の減、庁内ネットワーク再構築事業や小中学校のICT環境整備などが減となったことと国の補正予算の関係で忍ケ丘小学校大規模改修工事などの事業費を令和元年度補正予算へ前倒ししたことによるものです。

 歳入・歳出それぞれの予算科目別内訳については、円グラフをみてください。

令和2年度当初予算総括表

区分

令和2年度(A)

令和元年度(B)

増減額(C:A-B)

増減率(C÷B×100)

一般会計

196億968万円

197億1,617万円

-1億649万円

-0.5%

国民健康保険特別会計

61億5,324万2千円

62億7,640万5千円

-1億2,316万3千円

-2.0%

後期高齢者医療特別会計

8億4,110万5千円

7億7,681万6千円

6,428万9千円

8.3%

土取得特別会計

4,808万6千円

4,837万3千円

-28万7千円

-0.6%

小計

266億5,211万3千円

268億1,776万4千円

-1億6,565万1千円

-0.6%

下水道事業会計

41億645万4千円

37億6,029万6千円

3億4,615万8千円

9.2%

合計

307億5,856万7千円

305億7,806万円

1億8,050万7千円

0.6%

 

歳入内訳

歳入内訳

 

目的別歳出内訳

目的別歳出内訳

 

性質別歳出内訳

性質別歳出内訳