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バリアフリー基本構想

バリアフリー基本構想

バリアフリー基本構想とは、駅などの旅客施設を中心とした地区や高齢者、障がい者等が利用する施設が集まった地区(重点整備地区)において、公共交通機関、建築物、道路、路外駐車場、都市公園、信号機等のバリアフリー化を重点的かつ一体的に推進するため市町村が作成するものとされています。
そのため、本市では平成16年に交通バリアフリー基本構想を作成しています。

バリアフリー基本構想協議会

バリアフリー基本構想協議会は、高齢者、障がい者等の移動等の円滑化の促進に関する法律(バリアフリー法)第26条第1項の規定に基づき設置し、バリアフリーの推進に関しての協議、連絡調整及び移動等の円滑化の促進に関し必要な事項を調査審議します。

四條畷市バリアフリー基本構想協議会条例 [PDFファイル/78KB]

四條畷市バリアフリー基本構想協議会規則 [PDFファイル/94KB]

バリアフリー基本構想改訂

基本構想作成以降、バリアフリー法等の改正が行われたことにより、高齢者や障がい者等が建築物、旅客施設と車両、道路、路外駐車場、都市公園を利用する際の利便性、安全性の向上及びソフト面での対策や事業の位置づけも必要となったことから、令和2年度に見直し、改訂を行います。

次回協議会

 

 

会議録

 
開催日 会議録
令和2年8月25日 第1回四條畷市バリアフリー基本構想協議会会議録 [PDFファイル/350KB]

 

 

 

 

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