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今年度も空き地・空き家の現地調査をします

 「四條畷市生活環境の保全等に関する条例」では、ごみの不法投棄に誘発、犯罪、災害、病害虫の発生及び交通上の支障を防止するため、空き地・空き家の所有者等に対して適正な管理を求めています。
 近年、空き地・空き家の適正な管理について、市に多く相談が寄せられています。空き地・空き家の適正な管理について、市に多く相談が寄せられています。空き地・空き家の雑草は、放置しておくと病害虫の発生やごみの不法投棄、交通の妨げ、タバコのポイ捨て等に伴う火災の発生などの原因になり、近所に住まわれている方に被害が及ぶ可能性があります。
 このようなことを未然に防ぐため、市では、毎年6月中旬から空き地・空き家の現地調査を行い、雑草が繁茂している場合や、草木が道路にはみ出て交通上の支障をきたしている場合には、所有者に適正管理を促すため、文書で通知しています。