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幹線沿道まちづくりに関する連携協定の締結
連携協定の締結について
人口減少や少子高齢化など、激変する社会経済情勢の中、持続的な都市経営に向け、幹線沿道の整備効果を活かしたまちづくりを推進し、産業誘致の促進を図ることにより、財政基盤の強化に資するよう本市の公民連携スキームによる民間提案の募集を令和7年6月から開始し、同年8月、民間事業者から都市計画マスタープランの見直しや、国道163号沿道における開発事業に関する提案があり、連携スキームにもとづき、提案者と協議を重ねてまいりました。
(1)産業立地の促進に関すること
(2)防災・減殺など、地域の安全安心に関すること
(3)緑化回復など、環境に関すること
(4)社会・地域貢献に関すること
の4項目に関して、連携協定を締結いたしましたのでお知らせいたします。


