ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

病児保育を知っていますか

子どもの病気や病気回復期で保育施設や小学校に登園(校)できない時に、看護師・保育士が子どもを預かる保育事業です。保護者が仕事の都合等で家庭での保育が困難な場合にご利用ください。

いるか病児保育

病児保育室「ぷくぷくまんぼう」

新型コロナウイルス感染症の紛れ込みを防ぎ、子どもの安全を守るために、休室されていましたが、令和2年7月1日から開室されます。

 

・場所:四條畷市岡山東二丁目3番28号(JR忍ケ丘駅の近くにあります)

    忍ヶ丘いるかこども園、いるかこどもクリニック併設

・利用できる年齢:生後6か月から10歳

・子どもの症状:発熱、下痢、感染症(水ぼうそう、おたふくかぜ)など、入院を必要としない程度(新型コロナウイルス感染症が濃厚に疑われる場合は、医師の指示により受け入れ不可の場合があります)

・定員:原則5名

・利用時間:月~金曜日 午前9時から午後6時(土日祝、お盆、年末年始は休業)

・利用料金:市内在住者1日2300円(昼食、おやつ代含む)

・利用する前に事前登録が必要です。詳細はぷくぷくまんぼうホームページでご確認ください。

 

 

 

 

 

病中・病後の子どもを預かってもらえます

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)