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職員の処分について

職員の処分について

令和2年9月9日(水曜日)次のとおり処分しました。
1対象者
総務部総務課 課長 51歳 男性
2地方公務員法による処分
地方公務員法第29条第1項第1号及び第2号による懲戒処分
3処分内容
減給10分の1、1月
4処分理由
令和2年5月に公印の無断使用を行った
【詳細】
令和2年度マイナポイント事業費補助金交付申請の提出期限が迫っていたため上司の決裁を得ずに公印を無断使用して大阪府へ申請を行った。
提出期限から不審に思った上司が確認、不正を認めた。
5その他
部下に対する管理責任を問い、総務部長及び総務部次長に対しそれぞれ口頭による厳重注意処分を行った。
市長コメント
市民への信頼を損なう行為であり、深くお詫びを申し上げます。今回の事案を重大に受け止め法令順守及び綱紀粛正の徹底を図ってまいります。



令和2年4月20日(月曜日)次のとおり処分しました。
対象者 総務部徴収対策課 主任 49歳
概 要 令和2年3月5日から同年4月3日までの無断欠勤21日
    地方公務員法第29条第1項第1号及び第2号により懲戒処分、停職6月
市長のコメント
 公務員として、このような事案がおこったことに対し、市民の皆様に深くお詫び申し上げます。今後、同様のことが起こらないよう、信頼回復に向け綱紀粛正に努めてまいります。