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なわてふれあい教室における新型コロナウイルス感染予防対策

再開のお知らせ

臨時休室していた南ふれあい教室の利用を再開しています。

詳しくは「なわてふれあい教室 再開のお知らせ」のページをご覧ください。

 

新型コロナウイルス感染予防対策

保護者の皆さまには、新型コロナウイルス感染症対策にご協力いただき、誠にありがとうございます。

大阪府を対象とした緊急事態宣言が発令されましたが、市立小学校と同様、なわてふれあい教室は通常どおり開室いたします

各ふれあい教室においては、引き続き感染防止に努めてまいりますが、児童が長時間にわたり集団で生活しており、「人と人との距離の確保」が難しい環境ですので、感染予防の観点から、ご家庭での保育にご協力をお願いいたします。

なお、感染予防のため、8月にふれあい教室をお休みされ、ご家庭での保育にご協力いただける場合は、期間に応じて8月の利用料を減免いたします。
この場合、各ふれあい教室、市役所青少年育成課または田原支所まで、休室届の提出が必要です。
詳しくは新型コロナウイルス感染症予防のためふれあい教室の利用を自粛した場合、利用料等を減額いたしますを確認してください。

 

大阪府内でも子どもの感染事例が見られます。文部科学省の集計分析によりますと、小学生の感染経路の70%が家庭内感染です。感染拡大を予防する「新しい生活様式」の実践の継続などについてご協力をお願いするとともに、手洗いや咳エチケットについて、この機会にもう一度ご家庭でお子様と確認を行うなど、健康管理にご留意ください。

なお、利用に際しては、以下の内容を徹底してください。

  • ふれあい教室では、マスクの着用が必要ですが、外遊びの時間などはマスクを外す場合があります。マスクを入れるビニール袋と予備のマスクを持たせてください。
  • 土曜日など、ご家庭から直接ふれあい教室へ登室される際は、お子様の体温、体調を確認していただき、発熱や呼吸器症状等の風邪症状がある場合のほか、平常時と違う場合、体調に不安がある場合についてもふれあい教室の利用はご遠慮いただきますようお願いいたします。
  • 登室後であっても、お子様が体調不良であると判断した場合、速やかにお迎えいただきますようお願いいたします。

「新しい生活様式」の実践例

児童及び教職員に感染者が出た場合の学校の臨時休業に伴うふれあい教室の対応について

児童または教職員に新型コロナウイルス感染症の感染者が確認され学校が臨時休業になった場合、その学校にあるふれあい教室も臨時で閉室します。

市立小学校臨時休業に伴うふれあい教室の閉室状況については、新型コロナウイルス感染症に係る四條畷市立学校の臨時休業について のページをご確認ください。

臨時休業決定がふれあい教室開室時間中だった場合、ふれあい教室もしくは市役所青少年育成課から、保護者の方へお迎えのお願いの連絡をする場合がありますので、ご理解ご協力をお願いいたします。

 

新型コロナウイルス感染症の関連リンク

新型コロナウイルス感染症に関する情報

 

なわてふれあい教室の概要については、なわてふれあい教室のページをご確認ください。