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窓口に行かなくても出来る手続きがあります(住民票に関することなど)

窓口に行かなくても出来る手続きがあります

3月から5月は、住民異動の繁忙期を迎えることから、市役所・支所の窓口は大変混雑いたします。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、窓口に行かなくても出来る手続きは可能な限りそちらをご利用ください。
また、当分の間、緊急措置として手続きの延長等を行います。
市民の皆さんにおかれましては、感染拡大防止にご協力をお願いいたします。

各種証明書はさまざまな方法で取得できます

住民票のインターネット請求について

取得できる証明書は、住民票の写しのみです。

コンビニ交付サービスについて

取得できる証明書は、住民票の写しと印鑑登録証明書です。

※マイナンバーカードをお持ちの方で、カードに利用者証明書用電子証明書を搭載されている方のみが利用できます。

郵便での戸籍関係証明・住民票の写し等の請求

取得できる証明書は、住民票の写し、戸籍謄(抄)本(原戸籍・除籍も含む。)、戸籍の附票、成年被後見及び破産等に関する証明など各種証明です。

転出届は郵送で出来ます

四條畷市では、まだ引っ越しをされていない人でも転出することが確定している場合、郵送による転出届を受け付けています。郵送による転出届の方法については、次のリンクをご覧ください。
※届書を確認次第、数日中にご自宅へ転出証明書を返送いたします。すでに引っ越しをしている人は新住所地を、まだ引っ越しをされていない人は引っ越し前の住所を返信用封筒にご記入ください。

転入・転出・転居に関する主な届出

住所異動届が14日以内に行えない場合

転入、転居、転出、世帯変更などの届出は、事由が生じた日から14日以内に行わなければならず、正当な理由がなく14日を経過した場合は、過料の対象となっていますが、当分の間は「正当な理由」があったものとみなされます。
過料の対象にもなりませんし、経過申述書を記入していただく必要もありません。

マイナンバーカードの継続利用(転出予定日を30日経過した場合の取り扱い)

 マイナンバーカード(顔写真付きのプラスチック製のカード)を所持している人が転出届をしたものの、転出予定年月日を30日を経過しても届け出を行わなかった場合は、マイナンバーカードは失効することとされています。
この場合でも当分の間は、転出の予定年月日の60日までは、マイナンバーカードを失効させず、マイナンバーカードの継続利用の手続きができます。

マイナンバーカードの交付・更新は期限を過ぎても手続きができます

ご自宅に届いた交付通知書(はがき)に記載された期限を過ぎても受け取りができます。
必要書類をご用意の上、窓口へお越しください。詳しくは次のリンクをご覧ください。

交付時来庁方式での申請について

マイナンバーカードの更新についても同様に、期限を過ぎてもお手続きができます。
市民課、田原支所にて受け付けておりますので、お立ち寄りやすい窓口にてお手続きをお願いいたします。
電子証明書の有効期限が切れる場合、マイナンバーカードとご自宅に届いた更新通知書をお持ちください。
カード本体の有効期限が切れる場合、更新通知書の下部にあるQRコードから新カード作成の申請をすることができます。
QRコードが付いていない場合は窓口で申請書をご用意します。本人確認書類をお持ちの上、窓口でお申し付けください。

新型コロナウイルス感染症の関連リンク

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