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市長への意見箱

本文

生活福祉課職員の対応について

受付日:令和元年7月1日

意見・提言内容

令和元年6月20日午後4時すぎ四條畷市役所生活福祉課の職員から初めて電話がありました。
聞きたい事があるらしく、淡々と答えていたのですが、話している中でびっくりした事がありました。
友人、知人と話しているかの様な(いわゆるタメ口)なのです。
不快に思った私は、その話し方おかしいのでは?と職員に問いかけたところ、市役所の職員だからと言って、ていねいな言葉を使う必要は無いとハッキリ言いました。
この話し方が問題なら、上司にでも市長にでも言ってくれたらいいとまでハッキリ言いました。
タメ口だけでもおどろきの上、自信満々でおかしくない事を主張するこの職員、どうでしょうか。
少なくても普通に考えて、初めての人と話す時に、問いかけるには相手を不快にさせない話し方をするのはあたり前だと思います。
小中学生でもわかる理屈だと思います。
このような無能な職員が、四條畷市役所の職員として、あたり前にすわってる事を不快に思い、不思議に思います。
生活福祉課職員に厳正な処罰と謝罪を求めます。
なお、同月24日の日に、この生活福祉課職員の上司に、この件について話したところ、その上司は謝ってくださいました。
本人に話しておくとの事でしたが、その後いまだにその職員からの謝罪はございません。

回答内容

​​この度は、市長への意見箱にご意見いただき、ありがとうございます。
いただきましたご意見について、回答いたします。

窓口での応対につきましては、平素より懇切丁寧な対応を心掛けるよう、職員一同に指導しているところではございます。
しかしながら、先日の生活福祉課職員の応対について、大変不快な思いをさせてしまうこととなりましたことを、心よりお詫び申し上げます。
いただいたご意見を基に、接遇面において、細心の注意を払って臨むよう、更なる指導改善を図る所存ですので、ご理解賜りますよう、よろしくお願いいたします。