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【よくある質問】乳幼児(生後6か月から4歳)接種について(令和5年6月16日時点)

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乳幼児(生後6か月から4歳)の接種について

Q1.基本情報

Q1-1.乳幼児のワクチン接種はいつからはじまりますか。
Q1-2.乳幼児の接種も任意ですか。
Q1-3.乳幼児も2回接種しますか。

Q2.ワクチンについて

Q2-1.接種するワクチンの種類は何ですか。
Q2-2.1回目の接種のときには4歳で、2回目を接種する前に5歳になった場合、接種するワクチンの種類などは変わりますか。

Q3.その他

Q3-1.乳幼児の接種券はいつもらえるのか。
Q3-2.乳幼児接種はどこで接種できるのか。
Q3-3.接種時に必要なものはありますか。

回答

Q1.基本情報

Q1-1.乳幼児のワクチン接種はいつからはじまりますか。

乳幼児(生後6か月から4歳)のワクチンは、令和4年10月5日に薬事承認され、10月7日の厚生審議会にて予防接種法上の特例臨時接種に位置付けることが承認されました。
市内での接種については、「新型コロナワクチン接種~市内の接種できる場所~」をご確認ください。

Q1-2.乳幼児の接種も任意ですか。

新型コロナウイルスのワクチン接種は、任意接種です。強制するもの強制されるものではありません。
感染症の予防効果と副反応のリスクの双方について、正しい知識を持っていただいたうえで、接種をするかご検討ください。

Q1-3.乳幼児も2回接種しますか。

乳幼児の接種は、他の年代とは違い初回接種で3回接種することとなっています。
2回目接種:1回目接種完了から3週間後の同じ曜日(最短でも19日目)から接種可
3回目接種:2回目接種完了から8週間後の同じ曜日から接種可

Q2.ワクチンについて

Q2-1.接種するワクチンの種類は何ですか。

乳幼児(生後6か月から4歳)接種で使用するワクチンの種類は、ファイザー社製の乳幼児用のワクチンです。
接種する量は、12歳以上の人が0.3mLに対して、乳幼児では、0.2mL接種することになっています。

Q2-2.1回目の接種のときには4歳で、2回目を接種する前に5歳になった場合、接種するワクチンの種類などは変わりますか。

乳幼児(生後6か月から4歳)の接種は、1回目接種後に5歳になった人も初回接種である3回接種が完了するまでは、ファイザー社製乳幼児用ワクチンを接種いただきます。

Q3.その他

Q3-1.乳幼児の接種券はいつもらえるのか。

令和4年10月25日(火曜日)から順次、接種券を発送しています。
また、新たに生後6か月を迎える人については、生後6か月になる月の前月下旬頃に発送します。
※5歳の誕生日を迎えた場合も、乳幼児用と同じ接種券を用いて小児用(5歳から11歳用)のワクチン接種を受けることができます。

Q3-2.乳幼児接種はどこで接種できるのか。

現在、乳幼児(生後6か月から4歳)の人は、市内3か所の個別医療機関で接種いただけます。
詳しくは、「新型コロナワクチン接種~市内の接種できる場所~」からご確認ください。

Q3-3.接種時に必要なものはありますか。

乳幼児(生後6か月から4歳)のワクチン接種では、原則、保護者の同伴が必要となります。予診票に保護者の署名が必要となり、署名がなければワクチンの接種はできません。また、未就学児の子どもの接種履歴は母子健康手帳で管理しているため、必ず、母子健康手帳の持参をお願いします。この他、送付された接種券一体型予診票等一式と本人確認書類(マイナンバーカード、健康保険証等)を忘れずにお持ちください。

 

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