ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップ > 四條畷市新型コロナウイルス予防接種(ワクチン接種) > 小児(5-11歳)接種に関する接種券の送付・スケジュール

本文

小児(5-11歳)接種に関する接種券の送付・スケジュール

1

小児(5-11歳)接種についての関連ページ

1

1

小児(5-11歳)への接種券の発送について

市内の予約状況や新型コロナウイルスの感染拡大状況に鑑み、令和4年3月4日(金)の発送(5歳~10歳(平成24年4月2日~平成29年4月1日生まれ)の人に接種券を発送)をもって小児(5-11歳)接種の対象となるすべての人に接種券を送付しました。
なお、令和4年度中に新5歳になる人に対しては、5歳になる誕生日月の前月末に接種券を発送する予定です。

新型コロナウイルスに対する予防接種は任意接種であり、強制するまたは強制されるものではありません。

小児(5-11歳)の接種について

現時点で、予防接種法で定められた臨時接種としての接種期間は令和4年9月30日(金)までです。
令和4年度中(令和4年4月1日~令和5年3月31日)に5歳になる人の中でも、令和4年10月2日※以降に5歳になる人の接種については、予防接種法上が位置づける臨時接種に当たらないため、今後、国から新たな接種の考え方等が示されましたら、お知らせします。
※予防接種の対象者の解釈について、誕生日の前日(24時)に1歳年をとると考えますので、平成29年10月1日生まれの人であれば、『5歳以上から接種可能』と言った場合、『令和4年9月30日から接種可能』という意味になります。

12歳から接種するワクチンが異なるため接種の際は、注意が必要です。

1回目接種時に11歳だった人が、2回目接種時までに12歳の誕生日を迎えた場合、2回目接種も小児用ワクチンを使用します。接種するワクチンの種類については、以下の表(1)をご確認ください。
​※市内の小児接種開始時期は、3/9(水)からのため誕生日の前日に1歳年をとる考えから、平成22年3月10日以前生まれの人は、12歳以上用のワクチンを接種いただくことになります。

表(1)

8

令和4年10月以降の対応(令和4年2月15日時点)

予防接種法上、臨時接種として接種できる期間は、令和4年9月30日までです。
期間までに2回接種を完了するためには、1回目を令和4年9月9日までに小児用ワクチンで接種を済ませて、2回目を9月30日までに終える必要があります。

※平成29年9月10日生まれの人は、誕生日前日に1歳年をとる(5歳になる)と考えることから9月9日より接種いただけます。
※平成22年9月11日~10月1日生まれの人で、期間内に2回接種を完了させるには12歳になる前の9月9日までに小児用ワクチンで1回目接種を終えていただく必要があります。

 

市から届くもの

発送時期に応じ、送付内容は異なりますが、基本的な送付物は次のとおりです。

● 新型コロナワクチン接種の接種券一体型予診票×2枚(1・2回目)
  →右上に接種券を印字しています。接種券と予診票は一体型になっています。
● 新型コロナウイルスワクチン 予防接種済証(臨時接種)
  →ワクチンのロットシールなどを貼り付け、接種証明になりますので忘れずにお持ちください。
● 接種のお知らせ
● 新型コロナワクチン接種についての説明書
● 接種可能な医療機関リスト
● 予約方法について

※その他、お知らせが入る場合があります。

【新型コロナワクチン接種の接種券一体型予診票(見本)】

1

【新型コロナウイルスワクチン 予防接種済証(臨時接種)(見本)】

1

※接種券や接種済証の再発行については「接種券/接種済証の再発行・市内に転入の際の接種券発行・住所地外接種の申請」をご確認ください。

新型コロナウイルス感染症の関連リンク

新型コロナウイルス感染症に関する情報

新型コロナウイルスワクチン接種~小児(5-11歳)の接種について~

小児(5-11歳)の市内で新型コロナウイルスのワクチン接種ができる場所

小児(5-11歳)のキャンセル待ち・接種券発行申請について

 


予約の方法について
よくある質問