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新型コロナウイルスワクチンの3回目接種について

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3回目接種についての関連ページ

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新型コロナウイルスワクチンの3回目接種について

3回目接種の接種間隔について、2回目接種終了後からファイザー社製およびモデルナ社製ワクチンを接種する場合は、「3か月以上経過後」から接種でき、武田社製(ノババックス)ワクチンを接種する場合は、「6か月以上経過後」から接種いただけます。

​また、武田社製(ノババックス)を希望する場合は、「大阪府が設置する大規模接種会場での接種」をご確認ください。

※12歳から17歳の人は、現時点でファイザー社製ワクチンのみの接種になります。
​※現時点でオミクロン株対応2価ワクチンは、1人1回のみ接種いただけます。3回目接種でオミクロン株対応2価ワクチンを接種した場合、4回目接種は受けていただけません。
今後、新たなワクチンの開発等で接種についての新たな考え方が示された場合は、改めて、お知らせします。

海外等で日本国内で薬事承認されたワクチン(ファイザー社製・モデルナ社製・アストラゼネカ社製・武田社製(ノババックス)・ヤンセンファーマ社製)以外を接種した人は、国内で接種する場合、1回目の接種からとなりますので、市コールセンターへお問い合わせください。

 

3回目接種に使用するワクチンの種類

前回接種時に接種したワクチンの種類に関わらず、オミクロン株対応2価ワクチン(ファイザー社製またはモデルナ社製)または、武田社製(ノババックス)ワクチンのいずれかを接種いただけます。
※接種するワクチンにより接種間隔が異なるため以下の”3回目接種の接種間隔について”をご確認ください。

四條畷市では、オミクロン株対応2価ワクチン(ファイザー社製・モデルナ社製)の接種のみ実施しています。

なお、オミクロン株対応2価ワクチンには、BA.1対応型とBA.4/5対応型の2種類ありますが、専門家の見解では、免疫を刺激する性質を比較すると、オミクロン株の中での種類(BA.1とBA.4/5)の差は大きくなく、従来型ワクチンを上回る重症化予防効果や、今後の変異株に対しても有効である可能性が高いことが期待されています。

日本で薬事承認されているワクチンについては、「新型コロナウイルスワクチンの種類」よりご確認ください。

ファイザー社のオミクロン株対応2価ワクチン接種について [PDFファイル/825KB]
 ・12~15歳のお子様の保護者の方へ(オミクロン株対応2価ワクチン接種) [PDFファイル/1.19MB]
モデルナ社のオミクロン株対応2価ワクチン接種について [PDFファイル/886KB]
武田社(ノババックス)ワクチンの新型コロナワクチン予防接種についての説明書(追加(3 回目以降)接種用) [PDFファイル/816KB]

 

接種間隔について

オミクロン株に対応した新型コロナウイルスワクチンの追加(3、4、5回目)接種の接種間隔について、これまで前回接種から”5か月以上経過後から”とされてきましたが、”3か月以上経過後から”接種できることとなりました。

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例1)3月1日に2回目接種が終了した場合(3か月間隔)→6月1日から3回目接種が可能

例2)3月31日に2回目接種が終了した場合(3か月間隔)→7月1日から3回目接種が可能

※ただし、武田社製ワクチン(ノババックス)を3回目に接種する場合のみ、2回目接種終了から6か月以上経過後に接種いただけます。
ファイザー社製、モデルナ社製オミクロン株対応2価ワクチン 3か月間隔
ファイザー社製(5歳から11歳) 5か月間隔
武田社製ワクチン(ノババックス) 6か月間隔

 

特例臨時接種の時期について

新型コロナウイルスのワクチン接種の予防接種法上の特例臨時接種実施期間は、令和5年3月31日まで延長されました。
実施期間中は、接種回数に関わらず、無料でワクチンを接種いただけます。

 

3回目接種についてのよくある質問

3回目接種が開始されるにあたってよくある質問を「よくある質問」に掲載しました。

 

新型コロナウイルス感染症の関連リンク

新型コロナウイルス感染症に関する情報

 

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