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自然災害発生時の新型コロナウイルスワクチン集団接種会場の取扱いについて

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自然災害発生時の集団接種の取扱いについて

 荒天等の自然災害発生時は、市民のみなさまの安全を第一に考え、新型コロナウイルスワクチン集団接種を中止する場合があります。中止する場合は、市ホームページやSNS等でお知らせします。

また、中止となった人には、後日、振替日時等を市からご案内いたします。

 

集団接種会場中止に係る判断基準

(1)暴風警報または特別警報が発表されたときは、その時刻をもって集団接種を中止する。
 (ただし、終了時間間際についてはこの限りではない。)

(2)午前9時までに暴風警報または特別警報が解除されないときは、午前の集団接種を中止する。

(3)正午までに暴風警報または特別警報が解除されないときは、午後の集団接種を中止する。

(4)その他、気象状況や災害等の状況に応じて、予約者の安全を確保するため中止する場合がある。

 

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