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国民健康保険料が口座振替による納付(普通徴収)となるのはどんな場合ですか?【国民健康保険】

ページID:0127865 更新日:2026年6月10日更新 印刷ページ表示

Q(質問)

国民健康保険料が口座振替による納付(普通徴収)となるのはどんな場合ですか?【国民健康保険】

A(回答)

以下の場合は原則口座振替による納付(普通徴収)となります。・年金担保貸付金の返済を開始した場合・年金の支払い調整や差し止め、支払い停止などが行われた場合・本算定賦課後に、保険料が減額となった場合・被保険者資格を喪失した場合(転出等)・年度途中で75歳になる場合(注)・年度途中で75歳になる人は、あらかじめ75歳の誕生日が属する月の前月まで月割で賦課されていますので、後日75歳になったことによる保険料の変更はありません。・口座登録がある方が、対象となります。・口座登録がない方は、納付書払いとなります。詳細はこちら